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期末発表と一年の振り返り

気持ち 今学期、個人のプロジェクトだけじゃなくて、401の授業はとても楽しかったと思います。最初に、独学のプロジェクトを通して、自分にとって面白いことを勉強できてよかったと思います。自由に興味があることを選ぶことができるのはとても価値があって、もっと勉強したいという気持ちになりました。私の場合、自分の日本語の勉強だけじゃなくて、試験の準備でもいいプロジェクトで、結果はとても勉強になりました。このプロジェクトのおかげで、日本語能力試験を受けるチャンスをもらって、勉強を通して思ったより試験の準備はよかったと思います。そして、このプロジェクトのおかげで、これからも日本語能力試験のN2とN1のことを勉強したいと思います。 そして、401の授業はとても楽しくて、いい勉強だと思います。確かに、前の日本語の授業で日本語で話したり、読んだり、聞いたりしましたが、大体文法と単語の勉強のフォーカスがありました。本当の生活のような場面であまり使うチャンスがありません。なので、401は日本語の勉強だけじゃなくて、どうやって日本語を使うかということを練習できて、とても嬉しかったです。たくさん会話があったり、毎日日本語を使っている日本人向けの資料を使ったりできてすごくよかったと思います。色々なことを勉強して、知識が広がったような気持ちになりました。そして、学生のみんなと話すことができて楽しかったです。授業でたくさん面白い会話があって、日本語で会話ができていい練習だったと思います。そして、パートナーと一緒に話す時だけじゃなくて、授業のみんなができて楽しかったと思います。 今学期はとても楽しくて、402を本当に楽しみにしています! スクリプト 私は初めて日本語を勉強して以来、ずっと日本語能力試験を受けたいと思っていました。日本語能力試験は、はっきり自分のレベルが見える勉強のものさしのようなものだと思います。合格か不合格か、どちらでもまだしたかったことなので、このプロジェクトだけじゃなくて自分のためにも、その時日本語能力試験の勉強をしようと思いました。プロジェクトの最後に、本当の試験を受ける予定です。  なぜこのトピックを選んだか二つの理由があります。一つは日本への留学を通して、受ける自信を持てるようになったからです。私は急にぺらぺら話せるようになったというわけではないですが、今年の夏にたくさん日本...

ランゲージ・エクスチェンジ

ランゲージ・エクスチェンジができて、嬉しかったです。日本人の大学生と話す機会があってとても楽しかったです。確かに、留学した時日本人の大学生と話しましたが、英語と日本語の会話ができるチャンスはほとんどなかったので、いい機会だと思いました。自分の日本語を使うだけじゃなくて、日本人の生徒たちの英語の手助けができたことが嬉しかったです。 初めてのランゲージ・エクスチェンジで、とても緊張しました。会話が続くことができなかったら、どうしようと悩みました。その気まずい沈黙がとても好きじゃないので、もし面白いトピックをみつけ見つけることができなかったら、日本人の学生も私も楽しくないです。でも、そのことはあまりありませんでした。学生と話しながら、会話は流れていて色々な楽しいトピックについて話していて、よく笑いました。いつも話した後、「それはよかったね」と思っていました。 そして、思ったことは、日本人の学生は英語が上手だったと思います。わかりにくい時はほとんどなかったと思います。私は日本語を勉強し始めた時からずっと、英語を勉強している人に尊敬があります。英語で、たくさん文法の不規則があったり、スペルと発音は全然違うところがあったり、英語を話している人が話すと、言葉の最初と最後をつないでしまうので、聞き取りにくくなったりします。ですから、日本人の学生の英語は本当に上手で、自然だったと思いました。 毎回、話したことはとても面白いと思って、たくさん面白いことと学んだことがあります。日本の文化と社会をもっとわかるようになったような気がしました。アメリカと日本の違いについてよく話していて、どうしてその違いがあるか話しました。特に、アメリカと日本のお土産の文化についてたくさん話していて、グループと一緒に考えた理由も面白かったです。日本はもっと電車があるので、駅でやさしくその辺の名物を買うことができます。でも、果物や野菜の名物だったら、アメリカなら、だいたい一番美味しいのは地元産 なので、店で買わないで、農場やファーマーズ・マーケットで買うのです。そして、親近感のあるものも見つけました。アルバイトのことについて話していて、時々大変さに親近感がありました。そして、共通点も見つけました。私は本を読むのは好きなので、おすすめを教えたりもらったりしたので、楽しかったです!好きなことで他の人と繋がることができ...

四季で好きなこと

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私にとって、季節は自然だけじゃなくて、思い出とつながります。季節の景色をみったり、季節限定の活動をしったりすると、その季節に感謝の気持ちがいっぱいです。そして、毎年の楽しみにしていることがあるので、嬉しいです。 春の花がもちろん好きです。特に、ライラックの香りが出る時を楽しみにしています。素敵な香りで、花の中に一番好きな花の一つです。そして、空気も暖かくなるので、気分がよくなります。そして、子供の時、春に、私の猫はいつも子猫産んでいた時でした。春の爽やかな天気で子猫を遊ぶのは楽しい思い出です。そして、春に夏休みはもうすぐ来る期待がいつもあって、その待ちどしい気持ちをよく思います。 夏の暑さはあまり好きじゃないですが、夏の思い出がたくさんあります。特に、家族との湖の日々です。毎年のアメリカの独立記念日の一週間に、湖の隣に、ビエルマの家族は古いキャビンに泊まります。そのキャビンの古い匂いは夏の匂いです。そして、夏に焚き火を囲んでスモアを焼くのは最高です。湖に泳いだり、木の影に座って本を読んだりするのは一番リラックスできる時間です。 ビエルマ家族のみんなのシェアしているボートです。 秋は私の好きな季節です。紅葉のおかげで、世界は赤、黄色、オレンジ色になるような季節だと思います。秋の風と空気はカリカリのリンゴをかじるように感じます。香りを嗅ぐとリフレッシュした気分になります。落ちた紅葉の香りを嗅ぐたびに、子供頃の懐かしい思い出を浮かべます。この時期に秋のキャンドルを灯すことが多くて、部屋は秋の香りに染めています。そして、秋の涼しさも素敵です。暑い夏から秋に行くのは毎年待ちどしいです。特に、朝早く出かけたら、涼しい空気に沈んでいる気持ちは最高です。 秋の旬の食べ物と味は最高だと思います。シナモンやかぼちゃやりんごなどの味は世界中に大好きな味だと思います。そして、誕生日は秋にあるので、いつもワクワクな季節だと思います。 最近のハッピーホローパーク 冬も好きです。冬を思ったら、クリスマスをよく思われていますね。でも、景色も素敵だと思います。私の家の近くにたくさんの松の木があって、雪を降るとクリスマス・ワンダーランドになります。子供の時、近所の友達とよく雪の遊びをしていて、楽しい時ばかりです。濃い緑色の松の木と白い雪のコントラストは素敵だと思います。夕方に、暖かい家にいて窓から景色...

お薦めの三冊

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本を読むのは私の好きな本の一つです。子供の時、たくさん本を読みましたが、高校生になったらあまり本を読みませんでした。でも、大学に入ってから、また読書を好きになりました。たくさん好きな本があるので選ぶのは難しいですが、次の本は私にとってストーリーだけじゃなくて、文章とキャラクターも素敵だと思うので選びました。 世界の中に、好きな本のシリーズは多分「ミラー・ビジター」というファンタジーのシリーズです。四冊があるんですが、それの中に、二冊目の本は大好きです。最初の本はフランス語で2013年に出版されましたが、最後の本はフランス語で2019年に出版されました。でも、私は英語で読みました。英語の最後の本は2021年に出版されて、一生での読んだ本の中に 世界はファンタジーで、主人公は空に浮かんでいる「アーク」という島に住んでいます。主人公はオフィーリアさんで、手袋をしていない手で物を接するとその物の歴史を読める魔法と鏡を通り抜ける魔法があります。でも、オフィーリアさんに他のアークの人と見合い結婚をさせて、新しいアークに引っ越します。婚約者はソーンといって、最初にとても冷たい性格があります。オフィーリアさんは新しい生活と婚約者に慣れると同じ時に、たくさん不思議なことを起こって、オフィーリアさんとソーンさんは巻き込まれます。 おすすめの理由は色々があります。オフィーリアさんとソーンさんのロマンスは私にとって最高で、ストーリーが進みながら一緒の共通点を見つけて、好きになります。この本の雰囲気は「ハウルの動く城」ととても似ていると思って、大好きな映画なので好きです。そして、ロマンスはジェーン・オースティンの「プライドと偏見」と似ているので、最初にオフィーリアさんとソーンさんは好きじゃなくて結婚したくないですが、最後にロマンスがあって素敵だと思います!ぜひ、おすすめです! シリーズのファン・アート 「ザ・ハンガー・ゲーム」は小学校の5年生の時に初めて読んで、とても好きで、今懐かしい気持ちがたくさんあります。またシリーズなんですが、特に最初の本は私の好きな本の一つです。多分20回以上読んでいました。最初の本、「ザ・ハンガー・ゲーム」は2008年に出版されましたが、私は2012年に読みました。ジャンルはSFとディストピア小説です。内容は未来のアメリカで、悪い政府があって、政府の貴族たちは毎年...

コミュニケーション・スタイル

 アメリカで、色々な人がいて、色々なコミュニケーション・スタイルがあります。それとともに、気をつけることが多いと思います。 一つの大事なことは、大体アメリカ人のコミュニケーション・スタイルはとてもインフォーマルです。もし、誰かがもっとフォーマルの話し方の国から来て、アメリカ人は店の定員まで友達と話すのようなコミュニケーション・スタイルを使います。そして、地域によって違うかもしれませんが、一つの理由はフレンドリーのコミュニケーション・スタイルがあると思います。私の銀行のアルバイトで、上手に仕事をするだけじゃなくて、お客さんに対して歓迎の気持ちを伝えなけれべ行けません。「お客さんがここに来てうれしい」という気持ちを伝えて、ビジネスの中にもっとフレンドリーのイメージを見せます。たとえば、仕事をしている時、よくお客さんと会話をして、いつも笑顔します。誰かが私に優しくなくても、まだ笑顔してフレントリーの態度を続けています。でも、ちょっと疲れています。 そして、気をつけることはユーモアと皮肉の使い方です。アメリカ人のユーモアはたくさん皮肉を使いますが、時々何の場合、だれと使うか気をつけなければいけないと思います。そして、上手に使わなかったら、失礼になって、人の気持ちを傷つける可能性があります。そして、時々、皮肉で誰かの本当の優しくない気持ちが出てくる可能性があります。アメリカ人と話すコミュニケーション・ツールとして役に立ちますが、逆に易しく悪くなります。 ユーモアと一緒に、おおげさな話し方もあります。「死ぬほど疲れている」や、「もし母に言ったら、殺される」というフレーズをよく聞きます。本当にそうじゃないですが、話をもっとドラマチックにしたり、強調をしったりするコミュニケーション・スタイルです。これは普通なんですが、気をつける時もあります。「もしこの試験を合格しなかったら、自殺する」という言い方もあります。大体冗談で言いますが、もしその人は本気だったら、大変になります。私の学校でこれが起きました。学生は廊下で冗談で「自殺する」と言って、カウンセラーが聞いて、「自殺の考えがある」と言うことをその学生のご両親に伝えました。本当に自殺したなかったですが、みんなが心配して事件になりました。ですから、おおげさの話は何の場合と誰に言うのが気をつけなければいけません。 アメリカは色々い...

中間報告

  今学期、日本語能力試験、JLPTのN2の勉強をしている。JLPTのレベルN2を受けることは日本語を勉強し始めた時からずっとしたかったことだ。今年の12月にやっと受けることにした。だから、その時の前に、たくさん勉強と復習をするつもりだ。「新完全マスター」という教科書を使って、その本を完成するように、毎週文法のチャプター2回以上、読解2回以上、超解3回以上、単語3回以上することを計画している。しかし、2回しか、3回しかできないというわけではない。その回数以上をできるだけしたい。その他にも、ネイティブの資料で勉強している。 学んだことは色々がある。日本語の単語や文法を勉強していて、読解と超解を通して、何のコンテキストでそのことを使っているかわかるようになる。私の一番の弱点は文法だと思うから、それに集中している。「新完全マスター」は全て日本語で書いてあるから、時々難しいけれど、いい練習になって、時々英語より深く分かるようになると思う。そして、自分の勉強方法をたくさん学んでいる。私にとって、最もいい結果を出すため、スケジュールや作戦が必要だ。なければ、圧倒されてしまう。そのため、毎週のスケジュールを作って、部分に分けて始めまた。その方法の大事さはこのプロジェクトのおけげで本当に気づいた。 困っていることは復習のことである。たくさんの文法や単語を勉強しているけれど、「新完全マスター」を完成できるように、早くしなければいけない。でも、早いペースのせいで、前のチャプターを復習するのを忘れてしまう。私の勉強の方法で、一回だけ勉強したからといって、本当に身に付くというわけではない。だから、その問題を解決できるように、前に一緒に勉強したことがあるチューターとJLPTの勉強をしようと考えている。一緒に文法を練習して勉強になったと思うので、それはこれからのいい作戦だと思う。 後半は少し緊張する気持ちがある。勉強方法は間違えていて十分な準備じゃないという不安がある。しかし、これからそのことに注意して、もし私の方法で何か違ったら、もう一度考え直して、新しい作戦にするつもりだ。そして、これからもJLPTの教科書以外にも、ネイティブの資料によりフォーカスしたいと思う。色々な資料にせっして、視野を広げたいと思うので、それにも集中しようと思っている。 私は独学が好きなので、このプロジェクトは...

心に残る音楽

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これまでの人生で、私はよく音楽を聞いています。音楽を聞きながら、絵を描いたり、宿題をしたり、運転したりします。なので、音楽は強い力が見られます。音楽は人とつながったり、人を慰めったりできて、私の人人生でそのことは見ることができます。 世界中、多分一番有名な歌手はテイラースウィフトですね。たくさんのアルバムがあって、色々なスタイルとジャンルで歌うことができます。本当に素敵な人だと思います。ですから、心に残る音楽はテイラースウィフトの「スピーク・ナウ」というアルバムです。一つの曲だけを選ぶのは難しすぎて、アルバムの全部は思い出がいっぱいあるんです。 2010年に、「スピーク・ナウ」がリリースされました。その時、私は8歳で、学校の友達は少なかったです。一人の友達はよくなくて、私はその友達に「学校で他の友達が持つことが許さなくて、もししたら絶交だよ」とよく言われました。学校で一人ぼっちしたくなかったので、我慢しましたが、学校は楽しくなかったです。 それにもかかわらず、他の学校に行く近所の友達グレイスさんとアリソンさんは私の本当の大親友で、毎日学校の後で遊びました。子供の時を考えたら、一番いい思い出はみんなとの遊ぶ時です。本当の友情を見せて、姉妹のような人になりました。音楽のことは、グレイス達もテイラースウィフトが大好きでした。よく一緒に聞いたり、踊ったり、歌ったりしました。スピーク・ナウがリリースした時、私たちは本当にワクワクでした。よく一緒に聞いて歌いました。「スピーク・ナウ」を考えると、その楽しい友情がある子供の時を思い出します。 そして、友達との思い出だけじゃなくて、辛い時によく聞いて、慰めまられました。十歳の時、その悪い友達と絶交して、学校でエミリー以外、一人ぼっちでした。そして、その年、私の父は腎臓がんがあって、家族にも辛かったです。でも、その時、「スピーク・ナウ」を何回も聞いた思い出がありました。落ち込んでいた時、聞くたびに元気になりました。不思議な力があるはずだと思いますね。 どうしてそのアルバムは他のテイラースウィフトのアルバムと比べたら、そんなに好きかわかりませんが、落ち込んでいる時によく聞いて、いい思い出を思い出します。残念ですが、高校の時どうしてかわかりませんが、あまりテイラーさんの新しい音楽を聞きませんでした。でも、最近テイラーさんはもう一度ス「ピー...