ガクチカ
大学にいるおかげで、頑張りたいことをたくさん見つけました。勉強やアルバイトや自分のプロジェクトなど、たくさん喜びとチャレンジを経験できました。学校の勉強だけじゃなくて、自分の勉強を頑張りました。
高校生の時からずっと、独学するのはとても好きです。もし興味があったら、そのことを勉強するのはとても楽しいと思います。私の学生生活で、一番頑張った独学のものは日本語と絵を描くことです。
高校の時日本語を勉強しましたが、大学で、日本語の授業と独学を真剣に勉強し始めました。教科書だけで勉強しなくて、日本語の本を読んだり、ビデオで話している日本語をもっと聞いたりして、高校の時からもっと上達できるようになりました。そして、勉強の情熱が増えて、勉強は私にとって楽しいことになりました。
大学の時、絵を描くことには、新しいスタイルとサブジェクトを描くことが恐れないようになりました。描きたい物はもっと高いレベルが必要だったら、できるだけ頑張って、足りないレベルの問題解決をして、勉強になりました。
私の勉強では、色々な喜びがありました。高校生の時、日本語を勉強していたのに、日本人と会話をできることを想像できませんでした。でも、大学で色々な優しい先生と会うことができて、会話をする機会が増えました。確かに、最初に自信で会話全然でなくて、本当に伝えたいいことを伝えなかったのです。でも、先生と話しているおかげで、もっと自信が持つようになって、最近会話をした時、「気持ちを伝えることはもっと自信があるような気がする」と思いました。それだけじゃなくて、私にとってとても楽しいことになって、会話をするのは大好きになりました。高校生の私は全然想像できないことは今できるのはとても喜びです。
絵を描くのも同じです。もっと自信で描くようになって、レベルは高くなればなるほど出来上がりの絵を前より気にせずに絵を描くのプロセスを楽しむことができて嬉しいです。もっと自由に描くような気持ちになって、イラストレーションの芸術を大学の専攻と共に使うことができてとても喜びです。
独学ですべては喜びわけではありません。わかりにくいことがあったら悔しかった時もあります。そして、自分の日本語のレベルかイラストレベルか低すぎてどうやって解決するかわからない時もたくさんありました。特に、日本語の独学で何のコンテキストでこの文法を使うかわからなくて、そのせいで覚えにくくなりました。新しい文法をたくさん勉強したのに、会話で使う自信がなくてとても悔しい気持ちになりました。何回も「こんなに頑張って勉強しているのに、会話で使わなくて無駄になってしまう!」という悔しい気持ちになってしまいました。
確かに、今も時々その苦労がありますが、その時に考え方を変えなければいけないことを気づきました。試行錯誤の時もたくさんありました。時々、「何回することは時間を無駄だ」とよく思いましたが、新しい方法をしてみることのおけげで苦労を超えるようになりました。この経験から大事な学んだことは失敗から学んで、初めてできない時諦めないで、何回も試すのは大丈夫で、もっと勉強になることを見つけました。
この学んだことは絶対に仕事で生かせると思います。もし仕事で問題があったら、自分の見つけた問題解決方法を使います。人に聞くことや何回してみることなどのことが怖がらないでして、一番いい結果ができると思います。
大学の生活で色々な経験があって、その経験から学んだこともたくさんあります。これからも、仕事でそのようなことをもっと経験できて楽しみにしています!
本当にいいブログですね。アシュリーさんは自分の考えを伝えるのが上手ですね。確かに、勉強の仕方は人によって異なりますね。試行錯誤は時々悔しいことですね!でも、その悔しさからこそ、自分の独学のために一番いい方法が見つかりますね。
ReplyDeleteアシュリーさんこんにちは!情熱的なブログをありがとうございます!これを読んでからアシュリーさんは僕のお手本になりました。僕は苦労が多い時諦める短所があります。ですがアシュリーさんが言ったとおり、苦労は人の成長には重要な要素です。最終的にはあきらめない気持ちが一番大事ですね!アシュリーさんありがとう!
ReplyDeleteアッシュリーさん、非常に刺激的なブログですね!日本語を学ぶための努力に感銘を受けました。アッシュリーさん の日本語のスキルが高度であることが明らかです。学習への献身心と忍耐力、それが日本語であろうとアートであろうと、私は素晴らしいと思います。頑張ってください!
ReplyDeleteアシュリーさん、授業で会って本当とても格好いい思いました!日本語も上手でして、本当に頑張った事が見えました。将来にはどんな仕事をするか楽しみですね!
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