先生との思い出
大学に入る前に、印象に残っている先生はほとんどいませんでした。でも、大学に入ってから、非常に印象に残っている先生がいらっしゃいます。その先生のおかげで、日本語の勉強でもっと情熱を持って、私の将来で日本語を関わりたいと思うようになりました。その先生は、一年生の日本語の先生、荻内先生です。今も四年生の先生なので、もう一度ご勉強できて非常に幸せです。
一年生の時、私の専攻のために、外国語を勉強するのは必要でした。高校でスペイン語を勉強したので、プレイスメントテストを受けてその単位をもらうことができました。でも、そのことをしなくなかったです。高校の四年生の時、本気で日本語の勉強を始めましたので、大学でも勉強したかったです。でも、高校で日本語の授業を取ることがなかったので、前に勉強したのに一年の日本語を受けることが必要でした。でも、この結果は大学生の時の中に一番恵まれたことになりました。
初めてお目にかかった際は日本語101の授業でした。私は非常に緊張しました。その日本語の授業は、私の最初の大学の授業でした。高校の先生方は、よく「大学の先生方は非常にきびしくて意地悪かもしれないので、準備して」とお話しになりました。でも、初めてお目にかかった際は、そんなことではありませんでした。優しくて、みんなに日本語を教えになるのはお楽しみになると思いました。そして、学生の日本語の勉強を本当にご応援になる先生です。先生のおかげで、もう一度日本語の基本をご勉強して、前よりお楽しみするようになりました。なので、一年生の中に、その日本語の授業は一番楽しみにしていた授業になりました。
その時からずっと教えたいただいたことが、日本語の勉強の中だけではなくて、他の勉強中で大切にすることでした。初めて荻内先生のオフィスアワーに参った時、非常にお緊張しました。前に、日本人と日本語で全然お話ししたごとがありません。お話しした時、ちょっと変な言葉を申してしまって、非常に恥ずかしかったです。私は「もう、終わりです。失礼なことを言ってしまって、本当に日本語を話せるかどうか分かりません」と思いました。でも、荻内先生は優しく教えてくださって、間違えをお怖がりしないで、間違えを直すことから学ぶということを教えていただきました。その学ぶことは特に日本語の勉強でお心がけして、お怖がりしないで日本語をお話しようになりました。一年生の時と、今もとても感謝しています。
先生のおかげで、初めての一年の時から、今、最後の四年まで、日本語は私のことに深くお関わりしてきます。私は日本語を使うのことを、荻内先生がご応援になって、日本語の楽しさを教えてくださって、とても感謝しています。そして、一緒に話す時に通して、日本語を勉強は私にとってすごいやりがいがあるということを教えてくださいました。とても感謝と感じます。
最後の四年生の時、また一緒にお勉強なってくださって、とても嬉しいです。前の時と、これからもありがとうございます!
荻内先生本当に素晴らしい先生ですね。アシュリーさんが言う通り、先生はとても話しやすいと思いて、それは先生として大切な特徴です。アシュリーさんが、1年生の時、荻内先生と良い経験があった嬉しい。
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